戸籍の符票

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戸籍の符票

  ■ 戸籍の符票の意味
  戸籍
(1)個人の家族的身分関係を明確にするため、夫婦とその未婚の子とを単位として、氏名・生年月日・続柄などを記載した公文書。本籍地の市町村に置かれる。旧制では、家を中心とした身分関係を明確にするため、戸主および一家を構成する家族で編成された。
(2)律令制下、班田収授や氏姓決定などのため、戸主・戸口・奴婢(ぬひ)の氏姓名・性別・年齢や課不課の別、受田額などを記載したもの。六年に一度の作成が原則だが平安中期には廃(すた)れた。庚午年籍(こうごねんじやく)など。
附表
本文・本表などに付属する表。 つまり戸籍に付随する表の事。
 
  ■ 探偵と戸籍の符票
  戸籍の附表に記載されている事を必要とする依頼者は多いのですが、調査会社、探偵事務所は戸籍の原本を取得することができません。これは違法行為です。個々のデータ調査を総合して判断していく方法になるでしょう。
 
  ■ 戸籍の符票データを必要とする調査
  戸籍の符票データを必要とする調査は、人探し、行方調査や浮気相手の身辺、身元調査など多岐にわたります。しかし、戸籍の符票自体は取得が出来ませんので司法資格を持った専門家に依頼する必要があります。
 
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